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FedEx
現在使っているSony Vaio (SZ91PS)のファンから異音が発生することが多くなり、修理に出すことになりました。

SONY US経由では修理が出来ない(他修理業者だと300ドルほどかかるようです)ということで一旦日本にVaioを送ってからの修理になります。3年保証にしておいてよかった。

で、近所のFedExにPCを持っていき、日本に送りたいのだけれど、と伝えると、なんともテキパキとPC用の箱を持ってきて梱包し、必要書類はこれとこれとこれ、と手渡され、記入して提出したらはい、終了。すごいぞFedEx! 日本時間18日夕刻に到着とのこと。

修理完了後は一時帰国する妻の手によってボストンへ戻ってくる予定です。それまで私は一昔前のVaioで我慢です。
neotommy | 生活一般 | 22:30 | comments(0) | - | - | - |
昨日今日とずいぶんと寒いな〜と思っていたら(昨日に限っては氷点下10度!)雪が降りました。ちょこっと降っただけみたいでうっすらと白くなっているだけですが、どうやら今夜・明日と雪のようです。ボストンの本格的な冬が始まりました。



neotommy | 生活一般 | 14:02 | comments(0) | - | - | - |
気がついたらめっきり寒くなったボストン。最高気温が10℃を切り、最低気温が氷点下。去年の寒かったあの日々がよみがえりました。

そんな中、今日は車のメンテナンスのためカーディーラーへ行くことになっていたのですが、出る直前に何と雪が!ちらちらっと降っていただけですが、いよいよ冬を実感した今日この頃。
neotommy | 生活一般 | 13:39 | comments(0) | - | - | - |
予防接種
先日大学から「インフルエンザと髄膜炎の予防接種をお奨めします」メールが届き、やはりインフルエンザにかかると怖いので早速行ってきました。昨今の新型ウイルスによって日本でも学級閉鎖になったりすることがあるようですが、ここボストンでもインフルエンザの驚異は存在しています。

所定の場所に出向き、必要書類に記入し、予防接種代金$27を支払い、いざ注射!っとその前にお医者さんの問診が。

ドクター 「いままで予防接種受けたことある?」
私    「小さい頃に何度か」
ドクター 「接種後注射したところがはれたりするかもしれないけれど、氷で冷やしておけば大丈夫だから」
私    「はい」
ドクター 「頭痛・吐き気をもよおしたら近所のお医者さんに行ってね」
私    「そんなことあるんですか?」
ドクター 「アレルギー体質の人はなることがあります」
私    「あの、今日はお風呂入れますか?」
ドクター 「はい。大丈夫です。何をされても結構です

小学生の頃、予防接種を受けたその日はお風呂に入ったり、激しい運動をしてはいけない、と言われた記憶があるのですが、今回は何をしても大丈夫とのこと。大人になったからなのか、はたまたアメリカだからなのか。。。
取りあえず接種後の頭痛・吐き気は無く一安心です。
neotommy | 生活一般 | 23:28 | comments(0) | - | - | - |
ボランティア
最近あるNPO語学学校にてボランティアを始めたHirozawです。
現在は生徒の受付、情報管理、収支計算、それと翌日の準備、といったことをやっております。

この語学学校は基本的に1対1の授業形態で、個々のニーズに沿った(スピーキング強化とかリスニング力の強化などなど)授業を展開しているそうです。またNPOということもあり、授業料もかなり休めに設定されているようです。

多くの生徒さんは、日中他のフルタイムの語学学校に通っていて、そこの授業が終わったあと、さらにこちらの学校に通うという勤勉家。

そう言えばイギリスの大学院に入学する前、まずは英語を習得するため非常に大きな不安(本当に上達するんだろうか?)とプレッシャー(限られた時間内にある一定のレベルに到達するんだろうか?)に苛まれながら勉強していた記憶があります。そのせいもあってか、放課後クラスメートと一緒に勉強したり、休日も勉強していたことが思い出されました。

可能性を追い求めて頑張る彼らを見ていると、過去の自分とが照らし合わされて、自然と彼らを応援したくなる気持ちも大きくなります。
neotommy | 生活一般 | 23:40 | comments(0) | - | - | - |
アクシデント
夜の講義を終えて、家に電話したのですが、なにやら妻がずいぶんとご立腹。

事情を聞いてみるとなにやらキッチンのライトのカバーが落っこちてきたとのこと。落ちたカバーは粉々に粉砕された模様。

このライトカバー、ずいぶんと厚いガラスで出来ていて、落っこちて頭に直撃しようものなら脳しんとうでは済まされません。ドリフのタライの比ではありません。

その時妻とチェレはキッチンにいて、もしかしたら大変な惨事になっていたかもしれません。そりゃ怒るわ。

で、次の日マネージメントオフィスに言って事情を説明するとすぐに部屋に調査に来てくれました。結論としては、電球の熱によって、蓋を支える軸が変形し、支えきれなくなって落ちたとのこと。そんなやわなものなら命がいくつあっても足りません。

先日の雨漏りもまだ修繕されておらず、ほとほとあきれ果てた今日この頃です。
neotommy | 生活一般 | 19:39 | comments(0) | - | - | - |
雨漏り
最近はプロジェクトやら課題やら中間試験、そして来るボストンキャリアフォーラムの準備で慌ただしい日々を送っております。しかも最近ボランティア活動も始めたので一層忙しい今日この頃です。

そんな中我が家は雨漏りに悩まされております。

場所は2カ所。寝室とキッチン。前々から修繕を依頼していて、天井の塗り替え等を行ってもらったのですが効果無く依然として雨漏りが続いています。原因がいまいちよく分かっていないのですが、恐らく上の階から水が染みこんできている模様。キッチンの戸棚に水が入り込んでお茶やらコーヒーやらが湿気ってしまうため、今は中身を取り出しております。

怖いのは雨が降っていないのに雨漏りするということ。つまりどこかで水が貯まっていて、それが流れ込んでいる可能性があります。毎度の事ながらこちらの住宅事情はあまりよろしくありません。。。
neotommy | 生活一般 | 18:27 | comments(0) | - | - | - |
サマータイム終了
日本ではサマータイムと言われる夏時間ですが、英語では

Daylight Saving Time

といいます。で、今日がその夏時間の終了の日。深夜2時に時計を1時間戻すことになります。つまり1時間得をする訳です。

さて、このDaylight Saving Time、実は切り替わる日は国によって異なるようです。

かつてイギリスに住んでいた頃、夏時間の終了はいつも10月下旬でした。今年も10月28日だったみたいで、アメリカとは1週間違います(オーストラリアもヨーロッパと同じみたいです)。

国によってDaylight Saving Timeが異なると困るのが航空会社、というのを聞いたことがあります。発着・乗り継ぎに関して、ヨーロッパでは1週間早く夏時間が終わり、1週間後にアメリカでは夏時間が終了、となると例えばイギリス-アメリカ間の飛行機の発着時間が異なってしまう、あぁ面倒くさい!みたいな話を聞いたことがあります。

日本もこのDaylight Saving Timeを導入する動きがあるようで、経済効果が期待されているのですが(導入したところで1日24時間は変わらないんですよね。学校・会社の始まりは9時で、終わりは17時でって基準の時間は変わらないので、睡眠時間が1時間増えるか減るかの違いだけな気がします)、家の全ての時計を1時間ずらしたり、待ち合わせに遅れたり(または早く来すぎたり)、飛行機に乗り遅れたり等々、あまり良いことでは無いような気がします。
neotommy | 生活一般 | 23:14 | comments(0) | - | - | - |
断水
今日木曜日と明日金曜日は、アパートが断水または温水が出ないという日でした。

木曜日 09:00〜17:00まで水無し
金曜日 09:00〜17:00まで温水無し

朝から水が使えないということで、バスタブに水を少し貯めておきました。

たった8時間という間でも、水が使えないのはとても不便です。トイレや、ちょっとしたことで手を洗おうと思ったり、もちろんシャワーや洗顔も出来ません。飲料水はミネラルウォーターなので何とかなりますが、正直水のない生活というのは想像以上に不便でした。普段当たり前の用に使っていたこともあって、その重要せいを認識した次第です。

被災地などで苦労を強いられている方々はもっと大変な状況に違いない、と改めて感じさせた一件でした。
neotommy | 生活一般 | 23:28 | comments(0) | - | - | - |
修繕
3ヶ月家を空けていたため、寝室の床と天井に異変が見つかりました。

天井の一部が剥げて欠損していて、さらにその真下の床が迫り上がっています。聞いたところによると、どうやら以前雨漏りがあったらしく、我が家もその被害を受けたのではないか、ということでした。そのためもあって、天井にもいくつもシミが出来ています。

ということで、マネージメントオフィスに連絡し修繕をお願いし、今日床の部分の修理に来てもらいました。盛り上がった床はすぐに直ったのですが、天井は全部塗り直すとのこと。でも天井全面にもかかわらず、「半日で終わるよ」ということでした。

アメリカのアパート(たぶんイギリスやフランスも)は建て付けが悪く、すきま風が入ってきたり、今回のように塗りが剥げたり、あれこれ不具合が生じます。そのたびにマネージメントオフィスに出向いて修繕を依頼するのは「またか…」という感じで骨が折れます。そう考えると、日本のアパートというのは狭いながらも割としっかりしているように感じます。
neotommy | 生活一般 | 15:47 | comments(0) | - | - | - |
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