04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
RECENT COMMENT
MOBILE
qrcode
OTHERS
不二家が大変なことになっているみたいですね


最近、不二家が賞味期限切れの原材料を使って製造をしていた事件を知りました。ペコちゃんで有名なフランチャイズのケーキ店もこの件で店をしばらく閉店にしなくてはならない状況だったり、不二家の菓子を販売しているコンビニなども、不二家の商品を撤去しているようです。

そんな中、今日、近所のアジアンスーパーへ出向いてみると、



ペコちゃん健在です!

思わず買っちゃいました。値段は


也。

え?食べるのかって?もちろん妻が食べます
neotommy | 食べ物 | 19:26 | comments(0) | - | - | - |
ピザ
先日、家の近所のピザ屋でピザ買いました(それ以外何を買うのだ。。。)。ちなみにアメリカ人はピザがとっても好きです。何をどうしたらそんなにピザが食べれるのか、と思うほどピザが好きです。大学ではよく昼食が振る舞われることがあるのですが、たいていピザです。

さて、Cafe Nicholasというお店で、家から近いので重宝します。

妻と二人で出向いたところ、Curse of the Bambinoというおかしな名前のピザを発見。

Extra Virgin Olive Oil and Zesty Tomato Filets, Chargrilled Portabella Mushroom, Grilled Chicken, Fresh Garlic, Roasted Red Peppers, Mozzarella Di Bufala, topped w/ Fresh Basil

↑がこのピザの説明になります。
エキストラバージンオイルとZestyトマトフィレ(?)、炭焼きPortabellaマッシュルーム、チキン、ガーリック、レッドペッパー、モッツァレラ、フレッシュバジルとのことです。

なんだかおいしそうだね〜と共感したので早速テイクアウトでオーダーすることにしました。妻はペットと一緒だったので入店できず先に帰宅。

注文カウンターですっかり名前を忘れてしまい、再度メニューから探すのが面倒だったので、店員さんに

「バンブーだかバンビーだかいうピザってありますよね?」

と聞くと、そういう質問が多いのか、はいありますよ、とすんなりわかってもらえました。サイズは?という質問に対し、今日はおなかがすいてるから16インチはいけんじゃないか?と強がって見たものの、家に帰ってふたを開けるとまぁなんと大きなピザですこと。
というか持ち帰り用のケースが既にでかくて、これは・・・でかいな。。。とちょっぴり後悔しましたが、とってもおいしく頂きました。
neotommy | 食べ物 | 22:25 | comments(0) | - | - | - |
お弁当
いつも大学に行くとき、妻がお弁当を作ってくれます。学食で食べると、たいしたこと無いものでも800円から1000円するので、このお弁当はとてもありがたいです。
Boston CollegeのMBA校舎(Fulton Hall)には大学院生用のラウンジがあって、お昼時はよくそこでお弁当を食べます。他のクラスメートもやはり学食が高いせいか、自分のお弁当を持ってラウンジで食べています。
日本独特のお弁当(ご飯・おかず・箸と箸箱の組み合わせ)を持参すると、よくクラスメートに「その具はなに?」と質問されます。
ふじっこの昆布だとか、海苔おかかとか、アメリカには無い食材に興味を示していただくのはいいのですが、肝心の具についての説明が旨くできません。

ふじっこゴマ昆布なぞ、見た目黒い紐みたいな食べ物をなんて説明したらいいのか。

海苔の作り方なぞ、なんて説明したらいいのか。

妻お手製の巻き卵(チーズ入り)の作り方なぞ、なんて説明したらいいのか。

正直料理用語をほとんど知らないので、えーっとこれはね、昆布(kelp)!としか答えられず、甘辛く似てあるの♪なんて気の利いた説明ができません。そもそも作り方知らないし。。。

今後、ちゃんと料理用語も覚えとこうと痛感いたしました。
neotommy | 食べ物 | 23:00 | comments(0) | - | - | - |
うなぎ
毎日、日本での食事をウマいウマいと食べていたら5kg太ってしまいました。180cmの身長があるにも関わらず、中学3年生の時から体重が変わっていないくらい痩せ身で、商品の意味とは異なるガリガリ君だった私ですが、日本での食事によって5kg太ることが出来ました。それでもまだまだ痩せ身なので、もっと摂取してアメリカに帰ろうと思います。

なにしろ日本の食事が美味しい。日本食ではなくて日本で食べる食事が美味い。イタリアンだろうがインディアンだろうが、もちろん日本食だって美味しくてしょうがない。

「あ、これ好き♪」
「あ、これ美味しそう♪」

なんて言いながらぽいぽい口に入れていたらこのような結果に。以前着ていたスーツのズボンが苦しくなる始末(でもまだ体脂肪は11%でいわゆる痩せすぎ)。

そんな中、今日は埼玉県は川越にある「小川藤(おがとう)」さんに行って参りました。雑誌でも紹介された有名なお店らしく、お昼時の店内はとても混んでいましたが、あらかじめ予約していたのですんなり座敷に通されました。お店はとても古〜い造りで、老舗を漂わせます。

「基本的にウナギの量が違うだけですので」という店員さんの説明で、私たちはウナギ1匹分に相当する1700円の重を頼むことにしました(他にウナギの量がちょっと少ない1300円と多めの2000円の重があります)。

昔、妻が海外出張中にスーパーでウナギを買って家で湯煎して食べたものがゴムのようにボヨンボヨンで男泣きしたことがある私にとって、美味い鰻はかねてよりの夢でありました。

出てきた鰻は、端はかりっとちょい焦げていて、中は柔らかくてジューシー!タレは若干塩っ辛すぎる感がありましたが、鰻の量・ご飯の量のバランスも良く、とても満足しました。プラス100円で肝吸いを追加できます。

小川藤、オススメです。

小川藤
埼玉県川越市松江町2-3-1
電話049-222-0643
neotommy | 食べ物 | 19:22 | comments(0) | - | - | - |
Midnight フラペチーノ


夜、家でTV映画を見ていたのですが、妻が買いたい本がある、ということで近所の本屋に出向いてみました、夜11時。

Broadwayと66丁目が交差するBurns & Nobleという大型書籍量販店。ここは毎日深夜12時まで開いています。

店内の4階にはスタバがあり、本を買わずして書棚から本を取り、カフェで読みふけることもできます。

妻のお目当ての本をゲットし、そのまま4階のスタバへ移動。いつものカフェラテを頼もうとしたところ、季節商品のバナナココナッツフラペチーノの広告が。

なんだか旨そうなので早速注文。

フラペチーノこれ

本を読むのもそっちのけで、二人で「うまいねーバナナだねー」とちゅーちゅー吸い付く始末。

花より団子とはこのことです。

Broadway・66丁目のBurns & Nobleについては妻のBlogでも紹介していますのでどうぞお立ち寄りください。
neotommy | 食べ物 | 15:38 | comments(0) | - | - | - |
2/2PAGES | << |