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Hit-and-run accident
金曜日は講義が無いということで、金・土・日と3連休なのですが、大量の課題や読み物の関係で、結局この3日間は勉強に費やされることが常なのですが、グループでの提出課題があったため、日曜日はチームのみんなと大学で勉強をしておりました。

大学へは妻が送ってくれて、夜、迎えに来てもらったのですが、私が助手席のドアを開けたところ、ドアが「キーッ」と鳴るのに気付きました。最初は気にしていなかったのですが、アパートに到着して再びドアを開けると、再び「きーっ」と鳴る。ん?おかしいぞ〜。と思ってドアをよく見ると、どうやらドアとバンパーの部分が擦れてこのような音が鳴っているのを発見。

ん〜?なんでだ〜?と車をよくよく見てみると、なんとバンパーに大きな傷が!

しかもその傷が真横に付けられていて、運転中に付いた傷というよりも、駐車していたときに誰かが擦っていったような傷で、その圧力でバンパーが押し込められ、ドアに当たっている状況です。

ものすごく嫌な気分になりました。。。当てて逃げれば難を逃れるのは確かです。当ててわざわざ相手に連絡し、修理費を負担するコストを考えれば、当てたときの自損分のコストで済む当て逃げのほうが理にかなってはいます。ですが、それで社会が成り立つならば、知られなければ何をしても良い、という風潮になり、まさしく「正直者が馬鹿を見る」ことになります。

この件に関して当然保険会社に連絡し、カバーされるかどうかを確認する必要があり、早い内に保険会社に出向こうと思いますが、カバーされたとしても、この嫌な気分はなかなか払拭されそうにありません。
neotommy | 交通 | 22:01 | comments(0) | - | - | - |
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