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Niagara falls, Day 2
長時間のドライブで昨夜は食事の後バターンッ!キューッ!だった我々ですが、その分しっかり体力も回復し、本日のミッション、そうです

「切りの乙女号でナイアガラを間近で見ちゃおう!」

を実行すべく、お昼に出発。えぇ、昨夜は爆睡でした、はい。

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neotommy | 旅行 | 23:23 | comments(0) | - | - | - |
To Niagara falls, Day 1
昨日土壇場で決定したナイアガラ旅行。

今朝6時に起床し早速準備。1泊の車旅行なので、とりあえず衣類等を詰め込みいざ出発!カナダといってもアメリカとは別の国なので、パスポートと学生であることを証明するI-20を忘れてはいけません。
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neotommy | 旅行 | 23:44 | comments(0) | - | - | - |
旅行
私のMBAプログラムは5月5日で終わり、妻のタームも10日で終わりました(サマークラスが依然あるようですが)。

ということで、妻の試験終了後、どっか旅行でもいくか〜、という話になり、突然ですがナイアガラの滝に行くことにしました。で。

ざっとGoogleで調べてみると、どうやらボストンから450マイルほど離れていて、車で7〜8時間くらいかかるそうです。

でも、あのどどどーっと流れ落ちる滝をどうしても見てみたくて、早速宿を手配して、日曜日の早朝出発・月曜夜帰還というかなり強引なプランでいざカナダへ!

地図を片手に、「こっちの道じゃね?」という超感覚的な旅が始まります。

つづく
neotommy | 旅行 | 23:00 | comments(0) | - | - | - |
お迎え
今日は日本から帰国した妻を迎えに、Boston Logan International Airportへ行きました。

高速に乗って車を走らせること20分で到着。ボストンは割と小さい町なので空いていれば空港までも20分ほどで行くことが出来ます。

妻の到着は成田発ボストン行(シカゴ経由)のUnitedで19:15到着予定。事前にネットで調べた感じでは予定通りということだったので、19:00に到着して待っていました。

ボストンの空港も町同様割と小さいので、国内線の到着を待っている場所というのが特になく、大抵荷物をピックアップするベルトコンベアの付近で待っている感じです。

妻の乗ってきた便は予定通り到着し、1週間ぶりに再開をしました。で、ベルトコンベアで荷物(スーツケースと段ボール一個)を待っていたのですが、途中でベルトコンベアが止まりなにやらアナウンスが。

「Unitedで到着された方はUnitedのサービスカウンターまで来てください」

はて?と思い、すぐ近くのカウンターまで行くとなにやら多くの人の荷物が便に乗せ忘れたままシカゴに置き去りにされていたとのこと。次の便で持ってくるから30分ほど待っていれば大丈夫とのこと。

せっかく予定通りの到着だったのに、予想外の(小さな)トラブルで足止めを食ってしまいました。

航空会社による不手際というのは結構あって、私の場合もイギリスへの便が飛び立つ直前でキャンセルになり、1日ホテルに滞在させられた経験があります。

1日何百何千ものフライトがある中で、空港・航空会社・その他の関連業務が複雑に絡み合っているわけで、こうしたミスはどうしても発生してしまうものかもしれませんが、やはり十数時間のフライトをこなしてきた乗客にとってはうんざりする訳でして、できるだけこうしたミスはやめて欲しいものです。
neotommy | 旅行 | 23:30 | comments(0) | - | - | - |
20時間の旅 with Cele
日本からボストンへ戻る際、United航空にて成田-LA LAーBostonという経路で帰って参りました。「Unitedはご飯がまずい!」と妻が言うとおり、確かに不味いです。しかしこれを我慢して我々がこのUnitedを選ばなくてはならない理由があるのです。それは、

チェレをキャビンまで連れて行ける

ということ。他の航空会社ではケージ(檻)に入れて、人が乗るキャビンではなく動物用収容スペース(たぶん荷物室の近く)に入れられてしまいます。なので、長距離フライト中ずぅぅっと檻の中で過ごさなくてはならないわけです。チェレは元々脚が悪かったり、突然倒れたことも(しかも2回)あり、ケージに入れるのはどうしても避けたかったわけです。そんな折、(たぶんNorthwestも可)Unitedがキャビンまで連れて行って良いという情報を聞いてからは、ずっとUnitedを利用しています。飯まずいけど。

で、今回の旅では妻はあと1週間日本に残るということで、私とチェレの二人っきりの旅になりました。スーツケース・段ボール一個・鞄・そしてチェレのキャリーケースと盛りだくさんの荷物を持って単身ボストンに戻るのは若干不安ではありました。

LA行きの飛行機が飛び立つと、正直チェレはとても静かで、逆に飛行機(大)嫌いの私が飛び立つ瞬間ビビリまくってました。

しかしさすがに長い旅。しばらくするとどうしても「ちょっと!出してよ!」とばかりにケースをがりがり引っ掻いたりします。「あとちょっとだからね〜(大嘘)がまんしようね〜」と子供をあやすように対応しながら、なんとかLAまでの9時間の旅は終了。

LAではいったん荷物を引き取り、チェレの検疫を済ませ、再度チェックインする必要があります。これが結構面倒でした。なにせ、検疫の際、私の鞄に入っていたチェレのご飯が検疫に引っかかるらしく、今食べる分だけ取り出して後は処分!と言われ「え〜!せっかくまだ半分以上残ってるのにぃぃ」と渋々引き渡しました。危うく妻が旅の途中で食べるだろうと作ってくれたおにぎりまで没収されそうになりました(肉が入っていないことを伝えると返してくれました)。

さて、再チェックインが住んで、まず先に行うことはチェレの散歩。なにせ環境の異なる場所(機内)ではまずおしっこをしたりしないので、きっとパンパンにおしっこをためているはずだからです。案の定、一度空港の外で散歩させてやるとおびただしい量の放尿をされてました(あまりに大量なので機内でもらったボトルの水でおしっこを洗い流しました。。。)。ついでにぷりっと脱糞もし、次の便への乗り継ぎ準備も万端!

ゲートに向かう前のセキュリティチェックの際、犬がいる旨を伝えてチェレを見せると、セキュリティが「みんな気をつけろ!凶暴な犬がかみつくぞぉぉ!」という冗談を、ハイハイおもしろいおもしろい、と軽く受け流しゲートへ。LAからボストンへは5時間の旅。さすがに1日に2回も飛行機に乗せられるとあって、チェレもうんざり気味。ケースを引っ掻く頻度も多くなります(こういうときはチェレに対してホントに申し訳なくなります。。。なので機内ではほとんど寝ずに対応してました)。

私自身もうんざりするほどの長い旅。チェレはよく頑張りました。結局ボストンに到着したのは夜11時ごろ。家路についたのは深夜0時を回っていました。
neotommy | 旅行 | 17:40 | comments(0) | - | - | - |
慌ただしさの中帰国
昨日までの慌ただしさをそのまま引き継ぐかのように、今日は日本へ帰国します。朝6時半に我が家を出発し、Logan Airportへ。

ボストンから成田へは直行便が無いため、いったんシカゴで乗り換える必要があります。なのでボストン−シカゴで2時間半、そしてシカゴ−成田で13時間、Door-to-doorで考えれば計20時間ほどの旅になります。

機中、チェレも一緒だったのですが、とても静かで、あの狭い中よく頑張りました。機内ではほとんど物を口にせず(脱水症状に陥らないよう、水分を多く与えていましたが)、おしっこもしないで我慢していたようで、成田空港について外を散歩させたとたん、おびただしい量のおしっこ、そしてう○ちをひり出しておりました(お食事中のかたすみません。。。)。

成田に到着し「はーるばるーきたぜー成田〜♪」と余韻に浸るまもなく今回会社が手配してくれた滞在先である四谷に向かいます。そこにチェックインして荷物を降ろしたあと直ぐに今度は私の実家にチェレを預けるため移動。両親にちょっぴり挨拶をしチェレを預けたらそのまま滞在先に戻りました。到着したのは夜10時。。。疲れました。。。ホント疲れましたよ。

でも、四谷駅近くの居酒屋で夕食を取ったのですが、やっぱり日本食はんまい!ほんとんまいよ!日本滞在中、食事はとっても楽しみです。
neotommy | 旅行 | 22:09 | comments(0) | - | - | - |
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